[一括申告支援ソフトウェアホームページへ戻る]

旧ソフトウェア

  • ソフトA:講習会等出席管理ソフト QRコード対応(Ver.1.0)

    • 講習会の出席申し込み受付・受講票発送のための住所印刷・講習会会場での出席確認を行い、ソフト2・ソフト1へデータを渡しやすくする目的のソフトウェアです。

    • QRコードプラグイン・QRコードリーダーを利用することにより、出席確認を簡単に行えるようになります。

  • ソフト1:講習会等名簿管理ソフト(Ver.1.04)

    • 講習会単位の受講者管理目的としています。

    • 「講習会等名簿管理ソフト」は、講習会等の出席者の「氏名」と「医籍登録番号」を管理するソフトウェアです。初期設定で講習会情報(講習会名、単位、カリキュラムコード等)の情報を入力しておき、講習会の出席者情報を入力することが出来ます。
      なお、入力支援ソフトの「ソフト2:名簿等変換補助ソフト」を使用して、氏名から医籍登録番号を検索したのちに付加することも可能です。

  • ソフト2:名簿等変換補助ソフト(Ver.1.0)

    • 「名簿等変換補助ソフト」は、「氏名」から「医籍登録番号」を検索、自動付加するソフトウェアです。

    • データは、日本医師会から返却する前年度一括申告データを活用することが可能です(個別に日本医師会から郵送)。

    • このソフトから出力したCSVデータは、「ソフト1:講習会等名簿管理ソフト」でインポートすることが出来ます。

↑このページのトップへ戻る

旧ソフトウェアのダウンロード

  • ダウンロード
    • ソフトウェアのダウンロードは「ご利用にあたって」の各項をご理解いただいた上で行ってください。
    • 以下の各ソフトウェアはクリックで自己解凍形式のEXE形式ファイルがダウンロードされます。ダウンロード後、ダブルクリックで解凍されます。
      • ソフトA:講習会等出席管理ソフト Ver.1.0
        (クリックでダウンロードが開始されます)
        • アンチウィルスソフトウェアでスキャン済です
        • ダウンロードサイズ:18.2MB
        • ファイル解凍後のサイズ:64.9MB
        • 起動方法:解凍後、soft_Aフォルダ内の「start.bat」をダブルクリックでソフトウェアが起動します。(初めての起動は少し時間が掛かるかもしれません)
      • ソフト1:講習会等名簿管理ソフト Ver.1.04
        (クリックでダウンロードが開始されます)
        • アンチウィルスソフトウェアでスキャン済です
        • ダウンロードサイズ:39.1MB
        • ファイル解凍後のサイズ:169MB
        • 起動方法:解凍後、soft01フォルダ内の「start.bat」をダブルクリックでソフトウェアが起動します。(初めての起動は少し時間が掛かるかもしれません)
      • ソフト2:名簿等変換補助ソフト Ver.1.0
        (クリックでダウンロードが開始されます)
        • アンチウィルスソフトウェアでスキャン済です
        • ダウンロードサイズ:39.9MB
        • ファイル解凍後のサイズ:168MB
        • 起動方法:解凍後、soft02フォルダ内の「start.bat」をダブルクリックでソフトウェアが起動します。(初めての起動は少し時間が掛かるかもしれません)

↑このページのトップへ戻る

サンプルデータを利用したソフトの試用

ソフトを試用するためのサンプルデータをご用意いたしました。
  • サンプルデータのダウンロード
    • sample100206.zip
      (クリックでダウンロードが開始されます)
      • アンチウィルスソフトウェアでスキャン済です
      • ダウンロードサイズ:16.9KB
      • ファイル解凍後のサイズ:61.0KB 4ファイル
      • ファイル:「出席者氏名サンプル.csv」「出席者氏名サンプル.xls」「前年度一括申告サンプルデータ.csv」「前年度一括申告サンプルデータ.xls」

  • ソフト2:名簿等変換補助ソフトのサンプル利用
    1. ご注意:(ソフト1とソフト2はランタイム版製品の仕様上、同時に起動は出来ません)
    2. 前年度一括申告データをソフト2に取込ます
      • 「前年度一括申告サンプルデータ.csv」または「前年度一括申告サンプルデータ.xls」を「(1)前年度一括申告情報の取込」からソフトに取り込みます。このデータはソフト内に保存されます。
    3. 講習会の参加者名に前年の一括申告データから医籍登録番号を探し出し付加します。
      • サンプルの「出席者氏名サンプル.csv」または「出席者氏名サンプル.xls」を利用します。
      • 「氏名→医籍登録番号 検索:氏名から」をクリックし、「出席者氏名サンプル.csv」または「出席者氏名サンプル.xls」を選択し読み込みます。ファイル選択時に対象ファイルが表示されない場合は、ファイルの種類のプルダウンで「すべてのファイル」を選択してください。
      • 読み込むと、画面が遷移しStep1のテキストボックスに講習会参加者の氏名が表示されます。説明の手順にしたがって、「医籍登録番号の検索」「編集の確定」「CSVエクスポート」行ってください。
      • サンプルデータにはテストとして同姓同名の方を含めています。
      • エクスポートされたCSVは氏名+医籍登録番号+氏名ヨミのデータです。
          出席者氏名はソフトに保存されません。読込→CSVエクスポート専用の機能です。

  • ソフト1:講習会等名簿管理ソフトのサンプル利用
    1. ご注意:(ソフト1とソフト2はランタイム版製品の仕様上、同時に起動は出来ません)
    2. 講習会等の情報を設定してください。
      • 「(1)初期設定」で講習会等の情報を設定してください。
    3. 参加者のデータを取込ます。
      • 「(2)参加者の入力と編集」の「CSV, Excelインポート入力」から、「ソフト2:名簿等変換補助ソフト」からエクスポートしたCSVデータを取込みます。
        取り込むと、編集画面に遷移します。
    4. 参加者情報の出力
      • 参加者情報の編集完了後、「(3)参加者の情報の出力を行います。ExcelまたはCSV形式で出力可能です。CSVには項目名が入りませんので、項目名が入るExcel形式がお勧めです。
         注)データは一括申告の形式+付加情報です。

  • ソフト2でエクスポートされたデータは「ソフト3:生涯教育データ統合ソフト」に取りこむことが出来ます。ソフト3で統合された講習会ほか複数企画は、一括申告の形式に沿ったデータにエクスポートすることが出来ます。

↑このページのトップへ戻る

マニュアル・ヘルプ

↑このページのトップへ戻る