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よくあるご質問

日本医師会女性医師バンク

就業に関して(主に女性医師バンク)

質問をクリックすると回答が表示されます。

A1
登録されている求人施設には、研修内容を明記している施設も多く、大学での再就職支援プログラムも紹介できます。まずは、求職登録をして下さい。コーディネーターが対応いたします。

A2
病児保育のある病院もありますし、休暇を認めてくれる病院もあります。いろいろな相談に対して情報を提供いたします。

期間を区切って求人をしている施設もあるので、まずは登録をしてください。

A4
現在の勤務を縮小する等しながら継続しつつ、他の病院での勤務をはじめることなどにより、専門医取得等のキャリアアップを視野にいれてみてはいかがでしょうか。女性医師バンクでもご相談に応じます。

A5
大学によっては再研修のプログラムを用意しているところもあります。インターネットで検索され問い合わせてみてください。また、各地の女性医師支援窓口にご相談されてみるのも良いでしょう。もちろん、女性医師バンクでも相談にのれます。

A6
各地の女性医師支援窓口では、当該地域の保育情報を得る事ができる場合があります。また、女性医師バンクにおいてもそのお手伝いをいたします。

A7
就業後、継続して適切な勤務ができるように支援するのも、女性医師バンクの役割ですので、ご相談ください。

A8
可能です。ご連絡ください。

A9
まずはバンクに登録してください。地域(都道府県単位)によっては若い女性医師の復職には奨学金や身分保障などの支援プログラムもあります。制度のリサーチをはじめ就業の支援をいたします。

A10
女性医師バンクにご登録・ご相談ください。再研修できる病院を紹介しております。また、御希望の科について専門医となるための条件などもお調べします。

A11
求職を希望される先生の条件に合わせて勤務先を紹介しております。最初は週1回勤務で、徐々に勤務日数を増やすことをご希望であれば、その条件に対応される病院もあります。病院との面談の時に、ご自分の希望をしっかりとお伝えされることがよいかと思います。

A12
年齢に拘わらず求人がございますし、特に現在は医師不足ですので、多くの医療機関が様々な求人募集をしております。

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その他

A1
一般的には、旧姓のまま勤務が可能ですが、勤務先との調整が必要になりますので、相談するようにしてください。なお、氏名が変更になった場合等、別途、医籍登録の変更届が必要になりますのでご注意ください。

A2
医師会が主催する各講習会には、会員以外でも受講できるものとそうでないものがあります。日本医師会をはじめ、各医師会では講習会の情報をホームページ等で公開しておりますので、そちらを参考にされてください。

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