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お知らせ

第32回国際アルツハイマー病協会国際会議【2017.4.26】

2017.4.11

「第32回国際アルツハイマー病会議前シンポジウム」のご案内です。
 ⇒詳細はこちらから >>>


日 時 平成29年4月26日(水)13時30分~17時
場 所 国立京都国際会館1階Room E
〒606-0001 京都市左京区岩倉大鷺町422番地
(市営地下鉄烏丸線「国際会館駅」から徒歩5分)


【本会議前のシンポジウムプログラム:認知症にやさしい世界の創造】
13時30分~13時50分
歓迎の挨拶とシンポジウムの紹介・アレックス・ロス(WHO/WKC)
・ジェレミー.ヒューズ(アルツハイマー病協会)
・特別メッセージ
13時50分~15時
認知症にやさしいプログラム司会: ジェレミー・ヒューズ
世界中の認知症にやさしいプログラムの発表

・オランダ(アイリス・スパンジャーズーオランダアルツハイマー病協会の認知症にやさしい取り組み)
・オーストラリア(デニス・フロスト‐認知症にやさしいKiama プロジェクト)
・インドネシア(さくらゆき‐インドネシアアルツハイマー協会の「認知症サハバット」)
・コスタ・リカ(ノーベル・ローマン‐ コスタ・リカの認知症にやさしい地域社会プロジェクト)
・日本(平尾和之‐認知症にやさしい地域社会、宇治)
15時~15時20分
休憩お飲物の提供
15時20分~16時10分
認知症にやさしいツールキットやフレームワークの構築司会: ジェレミー・ヒューズ
・「効果的なツールとその理由」報告結果(アルツハイマー協会)
・認知症にやさしい地域社会に関するWHO ツールキット開発のフレームワーク
(カトリン・シーハ--WHO/NMH/MSD)
・評価フレームワークの概要と認知症にやさしい取り組みへのアプローチ
(ローゼンバーグ恵-WHO/WKC)
・「今の知識をあの時持っていれば」‐認知症にやさしい取り組みを開発した参加者からの意見や有効な助言
16時10分~16時55分
今後に向けて司会: アレックス・ロス
今後に向けてをテーマに参加者からの意見や質問を募り、以下のパネルメンバーとの対話を通して意見交換を行います。
・ジーナ・ショウ(イギリス)
・タルン・ドウア(WHO)
・ジェレミー・ヒューズ(アルツハイマー病協会)
・堀部憲(日本NCGG)
16時55分~17時
終わりに