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「心に残る医療」体験記コンクール

第34回「心に残る医療」体験記コンクール入選作品

第35回「心に残る医療」体験記コンクール募集要項
部門 <一般の部>、<中高生の部>、<小学生の部>の3部門。
テーマ 病気やけがをしたときの思い出、介護にまつわる経験、お医者さんや看護婦さんとの交流など、医療・介護に関する体験記。
応募規定 400字詰め原稿用紙5枚(2000字)以内。小学生の部は同3枚(1200字)以内。パソコン・ワープロ使用の場合、1ページ400字(20字×20行)でお願いします。
自作の未発表作品に限ります。盗作、二重投稿は固くお断りいたします。応募作品について、盗作等による著作権侵害の争いが生じても、主催者は責任を負いません。
すでに書籍化したものの要約や、公の刊行物に掲載されたものは応募不可とします。また、個人のブログ、ソーシャルネットワーキングサービスなど、ウェブ上に投稿・公開した文章などについても発表作品とみなします。違反が確認された際は、受賞決定後も賞の取り消しとなる可能性があります。
入賞作品についての一切の権利は主催者に帰属し、主催者が自由に使用できることとします。
応募作品は返却いたしません。
入賞作品は、主催者が管理するウェブサイトで使用したり、新聞・雑誌・テレビ・ラジオ・書籍・教材などに利用されることがあります。
医師は応募できません。
注意事項 鉛筆(Bまたは2B)、ボールペン、万年筆、パソコン・ワープロのいずれかを使い、濃く書いてください。
作品には表紙をつけて、部門、題名、氏名(ふりがな)、性別、年齢(生年月日)、〒住所、電話番号(FAXがあればFAX番号も)、職業(または学校名・学年)を明記してください。応募の際は、封筒の表に「一般の部」または「中高生の部」、「小学生の部」を明記してください。
表紙のダウンロードはコチラPDF
ご記入いただいた個人情報は、受賞した場合の連絡、作品に関する問い合わせ、取材、本賞に関するご案内のみに使用し、それ以外の目的での使用や、第三者に譲渡することはありません。
氏名は実名のみの受け付けとなります。
■応募の際は、封筒の表に「一般の部」、「中高生の部」または「小学生の部」を明記してください。
【一般の部】
厚生労働大臣賞1名、日本医師会賞1名、読売新聞社賞1名(以上、それぞれに賞状、表彰楯及び賞金50万円)
入選・若干名(賞状、表彰楯及び賞金5万円)
【中高生の部】
最優秀賞1名(賞状、表彰楯及び図書カード5万円分)
優秀賞・若干名(賞状、表彰楯及び図書カード2万円分)
【小学生の部】
最優秀賞1名(賞状、表彰楯及び図書カード3万円分)
優秀賞・若干名(賞状、表彰楯及び図書カード1万円分)
締め切り 2016年10月12日(水)必着
入賞者発表 2017年2月上旬(読売新聞紙上)
審査委員 落合恵子(作家)、竹下景子(女優)、ねじめ正一(作家・詩人)ほか
※以上敬称略、順不同(予定)
作品送付先/お問い合わせ 〒100-8055 東京都千代田区大手町1-7-1
読売新聞東京本社 事業開発部「医療体験記P」係
TEL:03-3216-8606
問い合わせは平日の午前10時~午後5時
要項の内容は一部、変更になる場合があります。
またはHP http://event.yomiuri.co.jp/iryo-taikenki/ へ。
応募要項詳細はこちらへ。
主催 日本医師会/読売新聞社
後援 厚生労働省
協賛 東京海上日動火災保険株式会社、東京海上日動あんしん生命保険株式会社
ポスター 第35回PDF(1.4MB)

過去の受賞作品

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第22回からの抜粋

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読売サイト

日医ニュースから(記事の抜粋)

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