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「心に残る医療」体験記コンクール

第31回「心に残る医療」体験記コンクール入賞作品集

2013.2.15

 第31回目の「心に残る医療」体験記コンクールの表彰式が、2月2日、都内で開催されました。(日医ニュース平成25年2月20日号記事)新規ウィンドウでリンクします。

 今回の体験記コンクールには、1,528編にもおよぶ体験記が寄せられました。たくさんのご応募ありがとうございました。

 下記に入賞作品を掲載しています。

 

一般の部
<厚生労働大臣賞> 「父が主役の結婚式」
 秋田 久美(千葉)
<日本医師会賞> 「手をつないだまま母は逝った」
 大竹 伸子(栃木)
<読売新聞社賞> 「第二の我が家」
 沖原 和子(岡山)
<アフラック賞> 「笑顔が一番」
 西川 敦子(富山)
<入選> 「当たり前が幸せ」
 見田 美穂(宮城)
「『起・承』そして『転』」
 川又 まさ子(茨城)
「この夏、外科医に恋をした」
 関本 浩子(神奈川)
「生きていくことって・・・・・・」
 藤澤 麻里子(神奈川)
「優しさに触れて」
 上田 純子(大阪)
「忘れかけていたこと~Tくんとの出会いを通して」
 坂東 慎也(大阪)
「心に残る医療」
 石田 博美(広島)
中高生の部
<最優秀賞> 「『奇跡』―僕を支えてくれた人達に感謝―」
 佐藤 拓登 中2(宮城)
<優秀賞> 「本当の主治医って」
 図司 瑛海 中1(東京)
「忘れがちな気持ち」
 河野 愛 高2(静岡)
「私の灯台」
 奥田 佑麻 高3(大分)
小学生の部
<最優秀賞> 「心をこめたエイサーおどり」
 高松 将吾 小3(東京)
<優秀賞> 「先生、いつもありがとう」
 長谷川和紀 小6(愛知)
「おとうとのケガ」
 田中 雅也 小1(広島)
「一型糖尿病を発症して」
 原澤 知里 小6(福岡)

(敬称略・学年などは2013年1月現在)


主催:日本医師会/読売新聞社
後援:厚生労働省
協賛:アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社)