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「心に残る医療」体験記コンクール

第35回「心に残る医療」体験記コンクール入賞作品集

2017.2.28

 第三十五回「心に残る医療」体験記コンクール(日医・読売新聞社主催)の表彰式が、二月十八日に都内で開催されました。

 今回の体験記コンクールには、1600編にもおよぶ体験記が寄せられました。たくさんのご応募ありがとうございました。

 下記に受賞作品を掲載しています。

 

【一般の部】
<厚生労働大臣賞> 「三度目の手紙」
 永倉 文子(栃木県)
<日本医師会賞> 「聴診器とハーモニカ」
 菱川 町子(愛知県)
<読売新聞社賞> 「献体―捧げるということ」
 織田桐真理子(鳥取県)
<入選> 「飛べ、あの空に向って」
 加賀 麗子(埼玉県)
「似顔絵」
 徳武 葉子(長野県)
「繋いでもらった夢」
 元山 歩栞(兵庫県)
「宝物に出会えた」
 川野 美緒(和歌山県)
「病気に対してだけでない医療行為とは~29枚のハガキ~」
 谷 芳夫(広島県)
「朝焼け」
 平原 博(鹿児島県)
【中高生の部】
<最優秀賞> 「先生の不思議な言葉とその力」
 小屋敷 愛里(愛媛県)
<優秀賞> 「やりがいのある仕事」
 大山 藍(茨城県)
「私の弟」
 石川 瑞季(東京都)
「私の生きる世界」
 堀内 愛華(神奈川県)
【小学生の部】
<最優秀賞> 「ぼくの大好きな先生」
 内村 駿太(福岡県)
<優秀賞> 「世紀の大発見をする日まで」
 小田倉 麗奈(東京都)
「先生、心から、ありがとう」
 宮下 月希(新潟県)
「我が家のヒーロー」
 吉瀬 茉城(大阪府)


主催:日本医師会/読売新聞社
後援:厚生労働省