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日医雑誌・生涯教育シリーズon-line訂正履歴

2015年2月23日変更 第143巻・第11号 p.RS-281

日医生涯教育協力講座 カラー図説
生活習慣病の発症予防・重症化予防のための食事処方―性・年齢別の栄養問題を踏まえて

[誤]

[正]

以下の個所で表記や内容に誤りがありました。
・右段下から2行目
[誤]
γ-リノレン酸
[正]
α-リノレン酸

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2015年2月23日変更 第143巻・第11号 p.2320

ひとくちメモ
アジアにおけるCKD医療連携

[誤]

[正]

以下の個所で表記や内容に誤りがありました。
・左段下から11行目
[誤]
ハンセン病
[正]
レプトスピラ症

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2014年11月12日変更 第143巻・第8号 p.1655

特集「糖尿病の治療の進歩」
「1型糖尿病の診断と治療の進歩」

[誤]

[正]

以下の個所で表記や内容に誤りがありました。
・p.1655ページ 本文左段上から7行目
[誤]
1型糖尿病は膵β細胞の破壊により発症する自己免疫疾患であるが,発症初期に破壊の原因が自己抗体(膵島関連自己抗体)であることが証明できるものを「自己免疫性」という.
[正]
1型糖尿病の多くの症例では発病初期に膵島抗原に対する自己抗体(膵島関連自己抗体)が証明でき,膵β細胞破壊には自己免疫機序がかかわっており,これを「自己免疫性」とする.

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2014年11月5日変更 第143巻・特別号(2) p.245

生涯教育シリーズ87
「感染症診療update」

[誤]

[正]

以下の個所で表記や内容に誤りがありました。
・S245ページ「表2 先天性風疹症候群の届出基準」
[誤]
先天性疾患
[正]
先天性心疾患

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2014年10月27日変更 第143巻・特別号(2) p.211

生涯教育シリーズ87
「感染症診療update」

[誤]

[正]

以下の個所で表記や内容に誤りがありました。
S211ページ「表1 皮膚真菌症の治療」 口腔カンジダ症、外陰部カンジダ症の項

[誤]
口腔カンジダ症 ミコナゾールゲル 10~20g 分4
イトラコナゾール内用液 200mg 1日1回空腹時投与
外陰部カンジダ症    亀頭・包皮炎は皮膚カンジダ症を参照し、軟膏を使用する。外陰腟カンジダ症は抗真菌薬の腟錠を用いる。
いずれも口に含んで全体に行きわたらせて、しばらくおいた後に飲み込む。
[正]
口腔カンジダ症 ミコナゾールゲル 10~20g 分4
イトラコナゾール内用液 200mg 1日1回空腹時投与
いずれも口に含んで全体に行きわたらせて、しばらくおいた後に飲み込む。
外陰部カンジダ症    亀頭・包皮炎は皮膚カンジダ症を参照し、軟膏を使用する。外陰腟カンジダ症は抗真菌薬の腟錠を用いる。

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2013年6月20日変更 第142巻・第3号 p.540

特集「薬疹を診る―注意点とその対応」
病診連携―専門医紹介のポイント

[誤]

[正]

以下の個所で表記や内容に誤りがありました。
・540ページ 左段下から2~6行目
[誤]
また、裁判官もこれを理解しておらず、とんでも裁判、とんでも判決が多発している。最近、医師に過失がなくても患者の「医療水準に則した適切な医療を受けることの期待」が保護されるという判決が出た。
[正]
また、最近の報道を見れば、とんでも裁判、とんでも判決が多発しているようにも思える。最近、最高裁で、過失行為と結果との間に因果関係がなくとも、過失の程度によっては一定の損害賠償を認める余地があるという最高裁判決も出たようである。
※改ページの関係上、539~540ページを掲載しております。

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2012年8月16日変更 第141巻・第5号 p.1005

特集「外来診療における正しい抗菌薬の使用」
小児・成人の百日咳の治療

[誤]

[正]

以下の個所で表記や内容に誤りがありました。
・1005ページ 表1のアジスロマイシン、成人の項
[誤]
「初日:500mg/kg/日,分1.2~5日目:250mg/kg/日,分1」
[正]
「初日:500mg/日,分1.2~5日目:250mg/日,分1」

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2012年7月31日変更 第141巻・第4号 p.836

カレント・トピックス
眼瞼黄色腫は心筋梗塞,虚血性心疾患,動脈硬化の危険予知因子

[誤]

[正]

以下の個所で表記や内容に誤りがありました。
・836ページ 本文左段上から4行目
[誤]
胸膜
[正]
強膜

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2012年4月4日変更 第140巻・特別号(2) p.175

生涯教育シリーズ81
「症状からアプローチするプライマリケア」

[変更前]

[変更後]

以下の個所を変更いたしました。
・175ページ 表5 II.20.
痛み刺激にて開眼する → 大きな声または体を揺さぶって開眼する
・175ページ 表5 II.30.
辛うじて開眼する → 痛み刺激にて辛うじて開眼する

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2012年1月27日訂正 第140巻・第10号 p.2108

特集「めまい診療の最前線」
めまい疾患の最新治療戦略―救急医の立場から

[誤]

[正]

以下の個所で表記や内容に誤りがありました。
・2108ページ 本文左段下から1行目
[誤]
間脳から橋にかけての内側縦束
[正]
小脳下虫部

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2011年12月13日訂正 第140巻・特別号(2) p.192

生涯教育シリーズ81
「症状からアプローチするプライマリケア」

[誤]

[正]

以下の個所で表記や内容に誤りがありました。
・192ページ 図3
[誤]
遅発性内リンパ腫
[正]
遅発性内リンパ水腫

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2011年12月12日訂正 第140巻・第6号 p.GU-80

日医生涯教育協力講座カラー図説
Stethoscope639 糖尿病治療ガイドをガイドする(2)

[誤]

[正]

以下の個所で順序の表記に誤りがありました。
・GU-80ページ 表2の脂質の項

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2011年6月23日訂正 第140巻・特別号(1) p.9

生涯教育シリーズ80
「画像診断update―検査の組み立てから診断まで」

[誤]

[正]

以下の個所で表記や内容に誤りがありました。
・9ページ 腰椎T2強調軸位断像
[誤]
馬尾神経
[正]
馬尾

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2010年11月2日訂正 第139巻・特別号(2) p.215

生涯教育シリーズ79
「糖尿病診療2010」

[誤]

[正]

以下の個所で表記や内容に誤りがありました。
・215ページ 表1
[誤]
100mg qd -0.99%」
[正]
50mg qd -0.99%」

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2010年7月12日訂正 第139巻・特別号(1) p.8、43、81、96、298~299

生涯教育シリーズ78
「在宅医療―午後から地域へ」

[正誤表]

以下の個所で表記や内容に誤りがありました。
・8ページ
・43ページ
・81ページ
・96ページ
・298~299ページ

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2010年4月30日訂正 第138巻・第12号 p.2532~2533

医療係争事例から学ぶ60
 血液型異型輸血

[誤]

[正]

誤解を招く記載がございましたので以下のとおり訂正いたします。
・タイトル,見出し,本文
[誤]
血液型異型輸血」
[正]
ABO不適合輸血」
・2532ページ右段15~17行目
[誤]
 ヒトのABO式血液型の異なる赤血球製剤を誤って輸血(血液型異型輸血)すると,輸血された赤血球が血管内で直ちに溶血する.
[正]
ヒトのABO血液型の異なる赤血球製剤のうち不適合となる組み合わせの赤血球を誤って輸血(ABO不適合輸血)すると,輸血された赤血球が血管内で直ちに溶血する.
・2533ページ参考文献の追加
3)厚生労働省編:血液製剤の使用にあたって.第3版,じほう,東京,2005; 9-10.

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2010年4月7日訂正 第139巻・第1号 p.53

特集「さまざまな腰痛の診断と治療」
 精神科でみられる腰痛とその診断

[誤]

[正]

以下の個所で表記に誤りがありました。
・筆頭者 吉田勝也先生の肩書
[誤]滋賀県立成人病センター緩和ケア科部長
[正]滋賀県立成人病センター緩和ケア科医長

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2010年2月18日訂正 第138巻・第11号 カラー図説 p.NG-13

カラー図説
 鼎談「脳卒中治療ガイドライン2009」に基づいた脳卒中診療―抗血小板薬の新たなる展開(2)

[誤]

[正]

以下の個所で表記や内容に誤りがありました。
・本文左段上から15~19行目
[誤]
篠原 Cilostazol versus Aspirin for Secondary Ischemic Stroke Prevention(CASISP)試験という中国での比較試験で,微小出血のある患者さんからのみ,微小出血の位置に一致して脳内に出血したというデータがあります.
[正]
篠原 Cilostazol versus Aspirin for Secondary Ischemic Stroke Prevention(CASISP)試験という中国での比較試験で,微小出血のある患者さんから,微小出血の位置に一致して脳内に出血したと著者から聞いています.

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2009年12月7日訂正 第138巻・第9号 p.1865

理事会記録
 第4回理事会

[誤]

[正]

以下の個所で表記や内容に誤りがありました。
・本文中段の「出席役員」
 [誤]唐澤会長
    竹嶋・宝住・岩砂各副会長
    羽生田・飯沼・木下・藤原・
    今村(定)・内田・三上・石井・
    中川・今村(聡)各常任理事
 [正]唐澤会長
    竹嶋・宝住・岩砂各副会長
    北野・鈴木・伊東・妹尾・碓井・
    長瀬・島・沖田・酒井・鶴谷・
    久野・小林・塩見各理事
    羽生田・飯沼・木下・藤原・
    今村(定)・内田・三上・石井・
    中川・今村(聡)各常任理事
    森下・大西・森各監事
    石川代議員会議長
    米盛代議員会副議長

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2009年5月11日訂正 第138巻・第2号 p.275

ひとくちメモ
 前立腺がん検診の意義

[誤]

[正]

以下の個所で表記や内容に誤りがありました。
・本文右段上から3行目
 [誤]5,896例(3.33%)
 [正]373例(0.21%)

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2009年2月25日訂正 第137巻・特別号(2) p.238

生涯教育シリーズ75「呼吸器疾患診療マニュアル」
 じん肺と石綿肺

[誤]

[正]

以下の個所で表記や内容に誤りがありました。
・本文左段「じん肺症 2.病態・合併症」の項の10~13行目
 「肺癌との関連は議論があるが,じん肺症患者が肺癌を発症した際の不利益に鑑み,管理区分3以上のじん肺症では肺癌は合併症として補償される.」 → 「じん肺管理区分が管理2または管理3と決定されたじん肺症では,肺癌は合併症として補償される.」

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2009年2月10日訂正 第137巻・第10号 p.2067

特集「新型インフルエンザ・パンデミック―予測と対策」
 H5N1高病原性鳥インフルエンザウイルスを起源とするパンデミックの発生機構

以下の個所で表記や内容に誤りがありました。
・本文右段上から20行目
 [誤]N3N2ウイルス
 [正]H2N2ウイルス
 ※筆者の希望によりPDFファイルは不掲載

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2009年2月10日訂正 第137巻・第11号 p.2284

特集「転倒・転落をめぐって」
 転倒により生じる頭部外傷

[誤]

[正]

以下の個所で表記や内容に誤りがありました。
・図2「症例2:84歳,女性(受診時のMRI)」 → 「症例2:84歳,女性(受診時のCT)」
・図2「約2か月前に自宅で転倒し,後頭部を打撲するものの,意識障害は認めず.神経学的に異常を呈さなかったので放置しておいた.その後,無気力,性格変化および見当識障害を家人より指摘されたため,外来を受診した.MRI T1強調画像にて,慢性硬膜下血腫が高信号域として左硬膜下に認められた.」 → 「約2か月前に自宅で転倒し,後頭部を打撲するものの,意識障害は認めず.神経学的に異常を呈さなかったので放置しておいた.その後,無気力,性格変化および見当識障害を家人より指摘されたため,外来を受診した.CTにて,慢性硬膜下血腫が低吸収域として左硬膜下に認められた.」

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2008年12月26日訂正 第137巻・第4号 p.657

特集「乳癌診療の現況と今後の展望」
 わが国と米国での乳がんの疫学

[誤]

[正]

以下の個所で表記や内容に誤りがありました。
・本文左段「はじめに」の項の上から3行目:死亡率 → 罹患率
・本文左段「はじめに」の項の上から3~4行目:がん死亡 → がん罹患

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2008年12月16日訂正 第135巻・特別号(2) p.195

生涯教育シリーズ70「最新 臨床検査のABC」
 尿中硫酸抱合型胆汁酸

[誤]

[正]

以下の個所で表記や内容に誤りがありました。
・右段上から18行目:採血 → 採取

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2008年12月16日訂正 第135巻・特別号(2) p.279

生涯教育シリーズ70「最新 臨床検査のABC」
 1,5-アンヒドログルシトール(1,5-AG)

[誤]

[正]

以下の個所で表記や内容に誤りがありました。
・左段上から3行目:基準値 14.0μg/dl → 基準値 14.0μg/ml
・左段下から11行目:約0.3μg/dl → 約0.3μg/ml
・右段上の表:(μg/dl) → (μg/ml
・右段上の表(3箇所):mgdl以下 → mg/dl以下

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2008年10月29日訂正 第137巻・特別号(2) p.26

生涯教育シリーズ75「呼吸器疾患診療マニュアル」
 執筆者紹介

[誤]

[正]

以下の個所で表記や内容に誤りがありました。
・左段上から13人目 武内浩一郎先生のご所属
 富山労災病院労働者呼吸器病センター
 → 富山労災病院勤労者呼吸器病センター

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2008年6月30日訂正 第137巻・特別号(1) p.270

生涯教育シリーズ74「心血管疾患診療のエクセレンス」
 食事療法

[誤]

[正]

以下の個所で表記や内容に誤りがありました。
・右段下から6行目:オイレン酸 → オレイン酸

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2007年11月12日訂正 第136巻・第8号 p.1486

特集「プライマリケアにおける向精神薬の上手な使い方」
 【座談会】向精神薬の種類と選び方,使い方

[誤]

[正]

以下の個所で表記や内容に誤りがありました。
・左段上から7行目:10ml → 10mg

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2007年8月1日訂正 第136巻・特別号(1) p.188

生涯教育シリーズ72「メタボリックシンドローム up to date」
 VI.検査・診断 新しい診断マーカーの可能性

[誤]

[正]

以下の個所で表記や内容に誤りがありました。
・左段上から3行目:(Bromwell-Hill → (Bramwell-Hill
・左段上から17行目:VASARA → VaSera
・左段下から8行目:1,600例 → 16,000例

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2007年7月24日訂正 第136巻・特別号(1) p.137 表1

生涯教育シリーズ72「メタボリックシンドローム up to date」
 IV.病態 Q&A 内臓肥満のない肥満は心配しなくてもよいのですか?

[誤]

[正]

「表1 肥満,内臓肥満の有無別に見た肥満合併健康障害の数」の中で、アスタリスクの位置に誤りがありました。
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