がんに関する小冊子(一般の方向け・医療従事者向け)や報告書、
参考になるサイトをリンクしています。どうぞご利用ください。
一般の方向け
日医は、国民向けに小冊子「こんなとき、どうする?『がん』といわれたら」を作成しました。一般的に、「がん」に関する冊子は予防を中心としたものが多いですが、
この小冊子は、「がん」と告知されたときの対処法について書かれています。ぜひ、ご一読下さい。
こんなとき、どうする?「がん」といわれたら
(1.34MB)
医療従事者向け
本冊子は、がん性疼痛の治療に特化した内容となっており、緩和ケア担当の医師以外の地域医療を担う医師の方々にも広くご活用いただける内容となっています。どうぞご利用ください。
がん性疼痛治療のエッセンス 2008年版
(13.8MB)
- ※全文を掲載しています。
容量が大きいファイルですので保存してご利用下さい。
医療従事者向け
本冊子は,実際に緩和ケアを提供する場で広くご活用いただけるよう,がん患者の緩和ケア全般について解説しています。また,平成20年度より都道府県,がん診療連携拠点病院等が主催して全国で開催される予定の「がん診療に携わる医師に対する緩和ケア研修会」で,テキストとして使用することも想定した内容となっています。
どうぞご利用ください。
がん緩和ケアガイドブック 2008年版(表表紙・裏表紙)
(634KB)
がん緩和ケアガイドブック 2008年版(本文)
(13.5MB)
- ※表紙と本文に分けて掲載しています。
容量が大きいファイルですので保存してご利用下さい。
医療従事者向け
かかりつけの医師によるがん検診受診勧奨ハンドブック、リーフレットを掲載しています。
◆ハンドブック
かかりつけ医のためのがん検診ハンドブック
(4.7MB)
国立がんセンターがん対策情報センター
がん検診受診向上アドバイザリーパネル委員会作成
(平成21年度厚生労働省委託事業)
- ※全文を掲載しています。
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◆リーフレット(科学的根拠に基づくがん検診推進のページより)
大腸がん検診・子宮頸がん検診リーフレット
報告書
平成20年1月に、緩和ケアの推進をはかるため、厚生労働省の委託事業として、全国の医師を対象とした「がん医療における緩和ケアに関する医師の意識調査」を実施しました。この報告書はその調査結果をまとめたものです。
◆がん医療における緩和ケアに関する医師の意識調査 ―報告書―
報告書
(1.4MB)
◆白クマ通信関連記事
No.1000 (9/5)
日本医師会委員会答申
本冊子は、平成22年3月に日本医師会委員会「がん対策推進委員会」が,会長諮問「がん検診の今後のあり方―検診受診率向上と精度管理システム―」を受けて検討結果を取りまとめたものです。
◆がん対策推進委員会答申
答申
(2.0MB)






